障害年金はーとふる・ラボ 心 代表の栗澤です。
このブログをお読みいただき、ありがとうございます。
心より感謝いたします。
さてさて、このところ請求事案について各方面との折衝、意見交換が立て続けに…
その前提として、双方の見解や主張の相違、事実関係など様々な要因が複雑に絡み合うわけで。
そのような状況でお互いに主張を繰り広げても、得るものはありません。
〉請求人の最大利益
これに尽きます。
そのためには、まず、相手の主張をしっかりと受け止めて理解すること。
さらに相手の立場というものを尊重すること。
それがあって初めて「折衝」「意見交換」が成り立つのかな、と考えています。
この1カ月に3件、相手先は異なるものの、こんなやりとりが続きました。
心底、疲れましたが、どれも驚くような結論に。
そんな解釈、適用ができるんだ…
すべて想像もしていなかったような落としどころに着地しました。
貴重な勉強をさせていただきました。
それでは今日はこの辺で。 ~ 13_1,000 ~